原稿苦痛

書かないといけないので、書こうとしている。

メモを小説っぽい文章に書き起こそうとしている。苦痛。

100字しか書けていないのに限界ではてなブログを書きにきた。

現在、学パロを書こうとしている。

学校の玄関のシーンを書こうとしている。下駄箱から上履きを出す1行を書いて、これ必要か?となっている。なにが必要な描写でなにが不要な描写かわからない。

会話は大体思いついているんだけど、メモに書いてあると思ったら書いてなくて、これから書かないといけなくて白目。

いつも思いつかなくて苦しんでいますが、思いついていても書き出すのに苦しむんだったよ。

でも、なにも思いついていない状況よりは大分マシだ。思いついているのだから、書き出せばいいだけ。がんばれ。がんばれー。がんばれー。

できるよー。書き出せばいいだけ。

とりあえず成立してなくてもいいから、セリフだけでも書き出そう。

 

頑張って書いた。680字。680で精一杯。今日はもう限界だろという気持ち。

進まない。終わるのか。大丈夫なのか。

もう少し進めた方が良いのではないか。もうちょっと頑張った。

 

プロットがなんとなく立ってはいるんだけど、きちんと整理して文字にしていないので、アウトラインプロセッサなどに順序立てて書いた方がいいのではないか。

あとでプロット整理する。