No war

自由

2500字

5ヶ月ぶりくらいに文章を完成させた。

2500字になった。私としては結構がんばったんじゃないという気持ち。

で、あげたワケ。今、閲覧数30でステキ1(ツイッターでお話ししたことのある優しい人)だけ。

まじかー。そんなにつまんなかった? なんか話として破綻してんのかな。

確かにストーリーはない。オチもない。無理やり終わらせた。終われてないのかもしれない。読み返して推敲したら良いんだけど、わかんないのよ。読み返しても。

もうしょうがないよね。どうにもならんもんね。

文章、下手くそなんだろうなー。自分ではちゃんとわかんないけど。

嫌になっちゃうな。

なにもしないと推敲しようとして無駄に時間が消えそうだから、もう切り替えて別のことをするわ。

全く別の気が逸れること。

山河令1話見るわ。鎮魂見たら、次は山河令かなって思うから。

そういえば、中国語の勉強、やるって言ったのに全くやってないんですよね。

明日から再開するわ。日記書くたびに言ってるけど。

はーがんばって小説書いても全然上手く書けないの。やんなっちゃうなー。やり方が悪いんだろうな。ストーリー思いつかないんだよなー。

結局、ストーリーなんだろうな。

この世にはストーリーを作れる人間と、作れない人間がいるんだよね。

果たしてそれは訓練でどうにかなるものなのでしょうか。いやになっちゃうなー。

 

終わり

漢方効かない

頭痛。昨日の夜、頭痛で薬飲んで寝て、今日の朝は治ってて、外出したら夕方から頭痛がきた。薬飲んだ。

足がとても冷たくて、手と頭は熱い。

 

今、小説を書いている。ちょっとずつ。がんばっている。

私は少し頑張るとすぐ見返りを求めるところがある。書き終えたらなんかいいことがあるといいな。

漢方薬

数日前から、PMS対策としてドラックストアで買える漢方薬を飲み始めた。

まだ数日だからか効果は不明だ。精神の調子は全然良くない。全然動けない。なにもしたくない。

あと、中国語の勉強を全くしていない。

 

もしかしたら、ジャンルのオンリーイベントが開催されるかもしれない。多分オンライン。

小さいジャンルだ。せっかく開かれるなら賑わって欲しい。

一般参加は絶対する。サークル参加もできることならしたい。サークル参加、文章が必要。書けないし書きたくないんだよ。

でも、サークル参加したい。苦しみながら、文章を書くアプリを開いた。

日本語として破綻していない文章が書けているかどうかで苦しんでいる。

主語と述語がちゃんと噛み合っているかで苦しんでいる。

本当は1文を短くしたくなくて、修飾語と主語と述語が何個も入っている曖昧な文章を書きたい。でもそうすると私の力不足で複数の意味に読めちゃう文章になってしまう。

今、順不同の1,000字くらいの文章があって、それをなんとか形にしようとしている。

オチはまだない。オチ、思いついてないんだよな。中身もない。

私には中身がない。中身がぎゅっと詰まったおもしろ人間になりたかった。

ネガティブなことばかり言ってもしょうがないので、自分のいいところも書いておきます。私は善良な心を持っています。悪い人間じゃない。

今回の朝ドラ、私は見ていないんですが、Twitterで感想を読んでいて、長男がしょうもないらしい。詐欺にひっかかって家族に迷惑をかけたりしているらしい。そして、それを母親が擁護して、悪い子じゃないんです的なことを言ったらしい。

私が自分を擁護するのって、しょうもない親がしょうもない子供を擁護する感情と同じ感じなんだろな。

 

今日から小説を書くし、明日から中国語勉強を再開します。あとはなるべく良い気分で幸せに生きる。

運動もした方がいい。

全然勉強してない

GW、何もしたくなくてひたすら鎮魂を見ていた。

20話あたりで原作の日本語版を挟んだ。ドラマで酒に酔って一瞬で寝てしまった教授が原作だともっと大変なことになっていると知ったからだ。

1日中ベッドに横になり原作小説を読んでいた。原作は今45話まで配信されていて、教授が酒に酔う場面は44話で、ギリギリ読めて良かった。もし、酒に酔うシーンがまだ配信されていなかったとしたら私は暴れ回るところだった。

46話は5/11配信でとても楽しみにしている。

ここ最近、小説を全然読んでいなくて、読む力が落ちている気がしていたが、面白い小説は読めるとわかった。

毎日欠かさずやるようにしていた中国語の勉強はパッタリ全くやっていない。統計の本も読んでいない。なんかもう全てやる気が出なくて。

今、ドラマ版鎮魂34話を見ていて、夜尊というキャラクターがこれから活躍しそうだぞという雰囲気でドキドキワクワクしている。

私は教授が好きで、教授目当てで見ている。

 

おわり

ドレス日記(顛末)

今までの流れ。
安いドレスを探していた。
数週間かけて探し、通販で3,000円と4,000円のドレスを買った。
3,000円のドレスはなんとか着れるような気がしたので、帰省した際に母親にこのドレスで大丈夫か見てもらうことにした。

ここから今日の日記。
3,000円のドレスを着て見てもらった。
母は「うーん、わかんない」と言った。
そうなのよ、わかんないのよ。
「私が昔、親戚の結婚式で着たドレスがあるけど着てみるかい?」
母はそう言って階段を登って2階に行った。
ついていく私。
黒いシンプルなドレスを出してくれたので、着てみた。
私は鏡を見て
「これにするわ」と言った。
ピッタリだった。
そして高級感が違う。3,000円とは大違い。
シンプルで地味だけど、どう考えてもこっちの方が似合っていた。年相応という言葉が頭をよぎった。日本人が地味なドレスを着るの、地味なドレスの方が似合うからという説。

母が20年ほど前に着たドレスを着て妹の結婚式に参列することになった。
決まって良かった。一安心。あとは髪型。

激安ドレスやキラキラしたベルトなど、ただただ通販で無駄な出費をしてしまった。
激安ドレス、着る機会がないので捨てるだけ。
キラキラしたベルトは多少変でも普段使いするわ。

おわり