マダガスカル

履歴書書いた。写真は週末になんとかする。

辛く厳しい時間であった。チョコレートと精神エネルギーを消費した。鬱々とした気持ちになった。

でも、終わったので歌ったり踊りを踊ったりしようと思って踊っていたら、マダガスカルが見たくなった。

見た。面白かった。私もパリピとして生きていきたい。

I Like To Move It - song by will.i.am | Spotify

 

描写の練習、今日は「北欧の旅」

海峡とフィヨルド

 言葉をうまく扱えないことをわたしは心得ている。言葉を使って、愛とか野の花については語ることはできるが、岩に関しては困難だ。言葉に、山の輪郭と形をどうやって描写させるか? それを幻想的な輪郭だとか、荒々しい峰とか、どっしりした山塊とかそんな風に言うことは、わたしも知っている。しかし、そんなことではない。ただの言葉だけでは、山の背を親指で撫でるようにとか、最高頂を一つまみ分手に取って、その角、裂け目、断面に触れて喜ぶようなわけにはいかない。言葉では山々の分岐、それらのゴツゴツした背骨、強力な手足と筋肉のつながり、恐ろしい首筋、腰と尻、肩と腿、膝と腕、関節と筋肉を掌全体で触れるようなことはできない。神よ、何という解剖の仕方、何という美しさだ! なんとすばらしい裸の獣だ! あえて言うが、これらすべてを、眼に見せ、触れさせることはできる。なぜなら、 眼は聖なる道具で、脳の最良の部分なのだから。眼は指の先よりも敏感で、ナイフの切先よりも鋭い。眼は全てを扱える。しかし言葉は、言っておくが、ここでは役に立たない。わたしはもはや、自分が見たものを語れぬだろう。

擬人法。饒舌だなぁ。

この本、一冊ほとんど描写だなぁと思った。

模写って意味あるのかなぁ。わたしが意味あると思ったらあるし、ないと思ったらないのかな。真似して書いたらいいのかな。

模写しても身についている気は全くしない。

 

今日は米を沢山炊きたい。で、冷凍しておこうと思う。ヘルシー

英語はマダガスカルを字幕で見たので、やったことにする。

あとは、ダラダラと過ごしたい。