特に書くことはない

特に書くことはないんだけど、ブログが習慣化できているようで、なんか書いとこうかなという気持ちになったので書きます。

昨日一昨日と小説は1文字も書いていません。オタクのブログを一生懸命書いています。

推しカプを布教するという目的のためには、二次創作よりオタクのブログの方が、効果的なのではないか。

二次創作は既に相当好きな人にしか届かないですもんね。それに、二次創作って存在することを知られてはいけない説すらあるもんね。宣伝できないよね。

まぁ、オタクのブログもその単語で検索するような、ある程度好きな層にしか届かないわけですが。

 

オタクのブログ、小説よりは書きやすいけど、書いてる最中に「これ書いたところでなんか意味あんの?」って思うところは一緒。

自分用、自分用って思って書いてる。後の自分が見返す用。

なら公開しないでもいいだろって意見もある。けれど、あわよくば誰かに見てもらって、私と同じ様な気持ちになってほしいんですよね。

なんでだろうね? なんで他人に自分と同じ気持ちになってほしいって思うんだろうね。

何かを見たとき、同じ様に感じてくれる人間を好きになるところあるよね。全然感想が違ったとしても、それを聞いて「わかる」と思う感想を好む傾向があるよね。

そんなことないのかな。私がそう思っているだけだろうか。観測範囲がせまいから、汎を語ることができないな。

 

小説も書きたいんだけど、難しくてなー。書かないと書けるようにならないだろうから、書こうとは思うんだけど。

ギターはね、Bmが押さえられない。移動ができない。毎日こつこつ練習したいと思う。