楽しくやりたい

小説、書いてない。

遊んでいた。

小説を書くことも遊びなんだけど。

練習とか上達ってなると遊びじゃないような気になる。

しなきゃならない、と思ってしまうと遊びじゃない気分になるなぁ。

遊びなんだから、ただただ楽しくやりたい。

 

今、書いてるやつ、古めマイナーなんですよね。今、活動している人いない気がする。

書き上げても、誰にも読んでもらえないのでは。

前回上げた別ジャンルのマイナー作品、公開してから1ヶ月経っているのですが、閲覧8のまま微動だにしません。

閲覧8って。ジャンルがジャンルなので宣伝もできないしねぇ。今回もそれくらいかな。

まぁでもいいのかなぁ。8人読んでくれたなら、万々歳なのかもなぁ。

8人をリアルに想像したらいいかもしれない。私、友達8人もいないもんな。

結構な人数に思えてきたな。この良い気分のままいよう。

次回上げるやつは10人以上に読んで欲しいなぁ。難しいかなぁ。

 

読んで欲しいならメジャージャンルで書けばいいのかもしれないけど、メジャージャンルって沢山作品あるから、私が捻り出さなくても誰かが既に書いてくれているので、私が書く意味ないと思ってしまうんですよねぇ。

東京一極集中は良くないので、過疎地に住んだ方が良いのでは的な考えもある。

まぁ、なんにせよ、書かねばならぬ。

書かねば何も出来上がらぬ。

なるべく楽しくやるぞ。