ジャーナリング(紙屑)

このブログ、図らずもジャーナリングと同じような効果あるんじゃないのって思った。

紙に手書きじゃないと効果ないのかな。

思ったこと全部書く。

眠い眠い眠い。なにもかも全部面倒。やっぱ何が面倒かって、他の人となにがしかの数を比較したりして湧いてくる感情がめんどくさい。

このはてなブログの読者数とかも、書いてるの数日で何百人も読者がいるブログあるじゃろ。

どういうことかわかんないもん。内容なのかな。内容で差をつけられているのかな。

眠い。このブログ、沢山の人に読んでほしいというような感情は全くなく書いておりますけれど、体調が月曜日みたいな時に他の人の大人気ブログを見ると、同じ日本語の文章が書かれているはずなのにこの差はなに?って思っちゃうよね。

多分、判断力が鈍っている。月曜日なので。

小説もブログも、なにをどうしたら沢山の人に良いと思われるものが書けるか全く不明。

そういうのって、傾向はあるけど最終的には「運」みたいな感じなのだろうか。それとも、良いものは自然と大勢の人間に認められるものなのです、みたいな感じなのだろうか。

なんかこのようなことを考えるのも面倒になってきた。色々とめんどくさい。

ここから小説の話。ぐだぐだ言う。

推したちが原作で接点がなくなった場合ってどうしたらいいの。過去を掘り起こして書く? 原作から乖離するけど想像上で仲良くさせる?

原作で一度も顔を合わせていないような2人の小説を書いたこともあるのに、現カプで上記のように悩んでいる。自分、好きなようにしろよ!

どうなってほしいのか。どうなったら私はうれし泣きするのか。集中。

書いてくる。