淡々と

ストレスをためない

noteを書いて偉かった

noteを書いた。

まじえらである。アプリの宣伝としては全く意味がなかった。

しかし、宣伝をしたということ行動したということを認めることが大切であり、そこを自分で評価しないといけないらしい。

私は基本的に何をするにも「やってみたけど、まじで意味がなかった。やらなければ良かった」という風に考えてしまいがち。

だけど、この思考の癖はよくないらしい。

ChatGPTに、お前は「過去の行動を否定的にしか評価できない」「自己批判的思考」であると指摘された。

この思考は、自分を落ち込ませやすく行動意欲を下げるらしい。

私が頻繁に不幸な気持ちになりがちなのは、この思考パターンのせいな気がしている。

改善するには、事実と評価を分け、学びに変換し、部分的成功を認めろとのこと。

ChatGPTにやってもらった。

  • 学びに変換→noteに書いても宣伝効果はないことがわかった。次回はショート動画など他の手段と組み合わせる必要がある。
  • 部分的成功を認める→行動して記事を公開した。書く経験を積めた。自分の思考を整理する場になった。

だってさ。

書く経験を積むってなんだろうか。書く経験を積むことって、果たして部分的成功だろうか。謎。

過去の経験から知っているのですが、ただ文章を書いても、文章はうまくならないのです。

また、「自己批判的思考」におちいってしまいました。過去を振り返れば振り返るほど、どんどん辛くなり落ち込んでいくやつ。

良くないね。

できたこと、良かったことを認めてね、それにフォーカスして生きるようにしたい。

なので、noteを書いて公開して偉かった。

今日はアプリ開発も2時間以上集中してできた。ごはんもちゃんと食べた。

昨日は中国語教室にちゃんと行ったし、コーヒーゼリーが下に入ってるソフトクリームを食べた。ハッピー。

このブログには、今後もっとハッピーだったことを書こうと思う。

おわり