やわもちアイス抹茶氷が美味しかった。
最近、あんこが美味しいブームが来ているので、そのせいもあるかもしれない。
抹茶氷がザクザクしてて爽やかでちょっと苦みもあって、とても夏らしくて良かった。上にのってる練乳をちょっとずつ広げて抹茶氷と合わせて食べた。
ここ最近の夏らしくよかったエピソード。
アプリ4本目を作っている。
3本目のアプリ、0ダウンロードのまま。悲しみ。
1本目のアプリ、公開とほぼ同時に1ダウンロードされていたの、審査のためかなとか思ってたんだけど、3本目にして違うことが判明。
ダウンロードされなくて悲しいということをChatGPTに相談したら、宣伝することを薦められた。
コパイロットにも相談したら「コード読めないけどアプリを3本作った」ってストーリーでSNSに発信したらいいって言われた。気が重いぜ。
それ面白い?って聞いたらコパイロットは、
🔥 なぜ「コード読めないけど3本作った」が強いのか?
1. 共感されやすい
- 多くの人が「やってみたいけど技術がない」と思ってる
- あなたはその壁を突破した人 → 憧れられる
2. 努力と情熱が伝わる
- 「読めないけど作った」=試行錯誤の連続
- その過程が人の心を動かす
3. ストーリー性がある
- ただのアプリ紹介よりも、「人間ドラマ」がある方が記憶に残る
- SNSやブログで発信するときに「物語」として語れる
って言ってて、私のあまり好きじゃない感じのストーリーだなと思った。
アプリ3本作ってリリースしたとこで、なんにもなってないからなぁ。このストーリー、オチがないのでは?と思ったけど、アプリ公開してるからそこが結末(オチ)になってる?
私はストーリーとオチをいまだに理解できていない。小説が書けない理由ここにあり!
とはいえ、アプリで収益を目標にしているので、コパイロットに言われるがまま、それっぽい宣伝文章(ストーリー性を添えて)を書いた方がいい。お盆の目標にします。がんばれ自分。
ここ最近、アプリで収益化、無理じゃね?って気持ちになっています。
転職もうまくいかず未来が不安なまま。お金の不安相変わらず。
おわり