困ったことになった

周りの人がやっていたお題箱が、なんだか楽しそうで羨ましかったので少し前に設置してみていた。

以前はマシュマロを設置していたが、全く入らなかった。まぁそういうもんだよねと思っていた。お題箱も何も入らないものだと思っていた。もし、入ったらどうしようとかちゃんと考えていなかった。

今、箱の中身を確認したら、オチ上手く書けないから途中だけど上げちゃえってした話の、続きのリクエストがきていた。

めっちゃうれしいんですよ。もう本当に飛び上がるほどうれしいの。送ってくれた人にお菓子とか送りたいくらいうれしいの。

でも、書けないんだわ!!!

でも、書けないとか言ってられないので、書こうと思う。困った。まじで困った。私エロ書けないんだよ。書いたことないし。書いたことないの! やばい。厳しい。

書いてみるわ。頑張ってみるわ。どうやって書くの。お手本が必要。大人向け商業BL小説を読んで勉強します……。書けるかな、書ける気がしねぇ。

仕事の勉強しようと思ってたのにな。なんでこんなことになってんだろ。

いや、うれしいんですよ。とってもうれしいの。

でも、書ける気がしねぇ。まいったなー。困ったなー。どうやって書いたらいいんだろう。ほんとわかんない。書き方がわかんない。頭に浮かんでもいない。

頑張るわ。なぞ。仕事の勉強をせずにエロ小説を書くのを頑張ろうとしている。なぞすぎる。


しかし本当に厳しい。

ちょっと商業作品読んできた。まじか。これ、私書けるか? うわぁ。肉体の描写難しそうだなー。描写めっちゃ大変そうだ。

会話と説明じゃどうにもならんやつじゃん。お互い慣れてたら会話させればいいかもだけど、慣れてない二人なんだよな。